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zoom RSS 間を空け過ぎました

<<   作成日時 : 2014/01/28 23:42   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 11

すいません。とりあえず生きてはいます。

書き出しを「ご無沙汰です」と始めるのが何度も続いたので遂にどのように再開したらいいかすら分からず。
こういうのは継続するのをサボると途端に面倒になるものです。

この間、私事でバタバタとしており文章をクリエイトする時間も気力も無くなっておりました。
書くべき事は山のようにあるのですが、それが逆に足かせともなってしまっており、「何から書くべきか」という堂々巡りとなり、結局放置プレイという悪循環に陥る有様です。

去る11月に、最後の竜飛海底見学コースを何とか回ることができました。
その様子もいずれお伝えしたいところですが、問題はその「いずれ」がいつになるのか全く見当もつかない所です。勢いが付けば連続するんですが、なにぶん最近は筆不精が続いたせいであちこち錆が回っているようで…。

私が得意とする所の「トンネル」関係も、現在全くの新境地・新分野の開拓を進めており(これすらお披露目できるかどうか怪しい)、そちらに傾注していたのもネットから遠ざかっていた理由の一つです。

さて、これから何しよう…。
もし「このトンネルが調査済みだったらそのレポートが読みたい」などのリクエストがございましたら、何なりと…。

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コメント(11件)

内 容 ニックネーム/日時
本家掲示板13ページに投稿しました「yan」です。

Twitterも含めて音信不通だったので多忙なのかなと思っておりました。

新幹線のトンネルで、調査済みにもかかわらず
まだ公開されていない箇所については、
それほど目玉商品(w)では無いのかもしれませんが、
是非見てみたいと思っています。

世の中には続きが見たくて6年ほど待ってやっと
見ることが出来たといったサイトもありますので
気長にまっています。
「間を空け過ぎました」について
2014/02/04 09:31
>yan様
斯様な放置プレイ状態の当サイトにあっても見捨てずチェック頂いているようで大変恐れ入ります(^^;)

いや、目玉は沢山揃っているのですが、「中山」と「鍋立山」が内容的にピークであったため、このクオリティを維持する自信が無くなってしまったのが大きいです。
ある種のスランプなのですが…。
狩野孝弘(管理人)
2014/02/07 20:49
専門知識は全くありませんが非常に楽しみにしております。日頃乗っている新幹線や電車のトンネルにはこんな経緯があったのか・・と感心しきりです。
ご多忙とのこと、無理にとは言うつもりは全くありませんが、楽しみにしている者としては、どんなに時間がかかっても、1回1回の掲載に間隔が空いたとしても、拝見したいと思っております。
いつも楽しみにしてます!
2014/02/14 21:12
>いつも楽しみにしてます!様

どうもありがとうございます。
大変励みになります。
身の回りが落ち着いたら徐々に再開していこうと思います。
狩野孝弘(管理人)
2014/02/17 19:41
このサイトは、私が中学生の頃から拝見していました。ここを見て、福島トンネルに行きたいと両親に頼んだものです。盛岡以南のトンネルの記事も是非読んでみたいです。お願いします。
新幹線好き
2014/02/26 22:51
>新幹線好き 様

長くご覧頂いているようで誠に恐縮です。
盛岡以南のご要望確かに承りました。優先的に公開できるよう努力したいと思います。
狩野孝弘(管理人)
2014/03/01 22:34
管理人様
時折、貴サイトを拝見しております。
先日は東京から糸魚川まで、北越急行とデッドセクションの旅をしました。北越急行では大砲の中の弾丸になったような気分でした。普通列車でトンネルの構造を眺めるためのかぶりつきをすることは初めてですね。貴サイトがなければしていなかったでしょう。
やはり、あの地域の春は遅いようで、かなり寒く、出歩くことは諦め、ほぼ車窓を眺めるだけになってしまいましたが・・。
更新や新コンテンツは気長に待っております。
にいじま
2014/03/29 12:14
時たま拝見しております。
北越急行や上越新幹線は身近な路線ですので、建設時のエピソードを知ることにより、
車窓にもまた違う風景を見ることが出来ると思います。
さて、話は変わりますが上越新幹線の大清水トンネルと塩沢トンネル、浦佐トンネルの調査はお済みでしょうか。
この頁の公開を首を長くして待っております。
ssv
2014/03/30 21:24
>にいじま様

ご覧頂きありがとうございます。
ほくほく線も新幹線の開業で岐路に立たされる路線ですね。私ははくたかでは何度も利用していますが、実のところ普通列車で乗り通した事はありません。
今後、特急が走らなくなって時間に余裕ができたら、それこそトンネル自体を売り物にする列車を走らせてもいいんじゃないかと思ったりもしています。
狩野孝弘(管理人)
2014/04/09 21:33
>ssv様

大清水、塩沢、浦佐は非常にネタが多いトンネルですので是非書きたいのですが、実は縦断面図を手描きしている関係で、榛名トンネルを執筆中に「山の形を描きたくない症候群」になったのが頓挫した主因となっております。
(他の人が聞いたら実に下らない理由なんでしょうけれど…1ピクセルあたり何メートルにしようとか、縦断面図1枚に費やす集中力と時間がきついのです。一番最近描いた八甲田Tのは山が高過ぎて描く必要がなかったので楽に出来ました)
CADを使ったらいいのか、タブレットで工事誌の図をなぞっちゃおうかとかいろいろ思案してはいるのですが…。
狩野孝弘(管理人)
2014/04/09 21:45
はじめまして。
貴サイトに触発され上越新幹線の立坑・斜坑・横坑を調べていました。
非常に詳しく調べておられるようで参考にさせて頂いております。
他にも何か参考になうような記事が第二編 上越新幹線(大宮−新潟)にあるような感じがありますので。
是非公開をお願いしたいと思います。
bunny
2017/03/22 09:23

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